≫ITmedia ライフスタイル:「ROBO-ONE」が生んだ市販ロボット〜KONDO「KHR-1」が誕生するまで
こないだ取り上げたRobo Designerが「教材」だったのに対して、こちらは純粋に「趣味」と言えそう。
ホビイストの祭典がきっかけとなり、ホビイストが設計し、ホビイストを応援する企業が売り出した「KHR-1」。ロボットが「大人のホビー」として定着する日も近そうだ。
…てなお見合いもそう遠くないかもしれませんな。
Posted by hide at 2004年06月22日 23:44 | TrackBack