前から気になってたギャラリーに行ってみました。
中に入ると、とーっても大きなプードルがご挨拶。どうもどうも。人なつっこくてお利口さんな犬です。
はな(3)はビビってましたが。
今日はスロバキアのアーティスト、ドゥシャン・カーライ展やってました。
不思議の国のアリスの挿絵などで有名な方だそうです。
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(いずれも画像データないのでよくわかりませんな。しかも入手困難ぽいし)
緻密な構成の中に、様々な生き物が生々しくかつメカニカルに表現される、無機と有機の融合といった趣の、幻想的なんだけれどもどこか温かみのある作品群を見学。
うろうろしてたらお茶を出していただいたので、ありがたく頂戴しました。
(ギャラリー兼カフェとなってるので、ちゃんとコーヒーとか頼めば良かったです。申し訳ない)
休日の午後のひとときをこういう場所で過ごす、ってのも良いものです。
今日は2008年9月9日。
てことは、来年の今日は2009年9月9日で"999"の日。
平成9年9月9日は特別列車かなんかが出たそうですね。
来年は何かイベント予定されてたりしないかな?しないか。
さて、イベントじゃないけど考えた。
「999カフェ」
案内されると、客車風の席にやたら暑そうな格好したやたら髪の長い陰気な女が窓を向いて座ってる。
席に座ると、
「おかえりなさい。無事で良かったわ。次の星ではもっと用心なさい」
とかなんとか意味不明な説教される。
ウエイトレスはガラス人形。割れそう。ちょっとこっちに気がある風な素振り。でもガラス。
たまに帽子を目深に被り顔が真っ暗で目だけ光ってるやや着膨れしたウエイターが妙に明るいテンションでご機嫌取りに来る。
アトラクションは、謎の生き物(機械?)に襲われたり、海賊なりきり男が現れたり、ウエイトレスが割れちゃったりと、落ち着かないものばかり。
帰るときにお土産としてガラスの破片をくれる。形見分け…?
以上、オチはありません。
そうそう、ウエイターはやたらおしゃべりで、調子に乗って世界遺産についてベラベラ説明した後、
「あ、間違えた…」
と、これまた意味不明な捨て台詞を残して立ち去ったりするかも。

≫Yes! プリキュア5 GoGo!ミュージカルショー -東映アニメーション-
夢見る乙女の本格ミュージカル!!
華麗にはばたく5つの心!!
歌!ダンス!アクション!!
…ということで、夢見る乙女のはな(3)&ひろ(0)を連れて華麗に見に行きました。
キャスティングって、どうなってるんだろう?と思ってましたが幕が上がって納得。
ちゃんと「アニメと同じ顔」した主人公たちがいました。若干顔がいつもより大きいように見えたのと表情があんまり変わらないのが気になりましたが。
とりあえず挨拶代わりの最初の変身シーン、暗転!五色のライトがピカッ!のところでひろ(0)泣き!相方に連れられてあえなく退席。
以降は僕とはな(3)とで観劇。
お約束の、
「あれ〜?誰かいるのかな?」
(後ろ!後ろ!)
「誰もいないよねぇ?」
(志村!志村!後ろ!後ろ!)
「ウワッハハハハ!コイツはいただいていくぞ!」
「ああっ!いつの間に!」
みたいな場面もあったり。
クライマックスでは歴代プリキュアが勢揃い!
仮面ライダー大集合みたいなノリですな。
はな(3)はストーリーをどこまで理解してるかはさておき、ダンスシーンでは一緒に踊ったりして楽しそうでした。
さて、後遺症として、ここ数日プリキュアの主題歌が頭の中でぐるぐる回って離れません。
サビんとこの盛り上がりがなかなか良くできてるんですよ、これ。いやホントに。←言い訳
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取手アートプロジェクト2007、今日は蔵を利用したアトリエ、その名も「アトリエ蔵」を見学してきました。
石の彫刻などの作品が作りかけのものも含めて大小イロイロ置いてありました。
そんな中に、ガ、ガンダム?

聞いた話では、バンダイ本社だかその最寄り駅だかに置くガンダム像の製作依頼があったそうで、写真のはそのミニチュア版(事前検討用?)だそうです。
#ちゃんと聞いてないので正確ではないかも。
実物はもう石膏を流し込んで固めてる段階、とか。
機会があれば完成品が設置されたところを見に行きたいと思います。
つーか、僕も作りかけのギャプランTR-5[フライルー]を作らねば。マジで。
アート、いいね。
取手アートプロジェクト2007が11月9日〜11月25日の金土日に開催中です。
取手市に施設や工房がある東京芸術大学と市民が協力して、みんなが芸術に触れる機会を作り、また、アーティスト達の活動を応援していこう、という趣旨で毎年やってる企画(たぶん)。
てことで子連れでぶらぶらしてみました。
まずは、駅の西口脇の空き地に設置されたカフェ兼芝居小屋で「劇団ピクニック」の公演を観ました。

物語的なシナリオがあるわけではなく、様々なパフォーマンスで構成された劇、という感じ。劇団員には子供達も含まれてました。みんなが非常に楽しそうに演じているのが印象的でした。
そのほかにも、期間内は市内のあちこちで作品展示や工房公開、体験コーナーなどが用意されてます。
さて、帰宅後。
アートに触発された相方が早速フェルトでなにやら細工を始めました…。
僕も作りかけのギャプランTR-5[フライルー]を作らねば。
アート、いいね。
≫好感が持てる日本の戦国時代の武将ランキング - goo ランキング
まあ、有名どころが揃ってますが、23位の足利義昭はちょっと謎。義輝じゃなくて?
あと、前田利益(慶次郎)が入ってないのはチト意外。
ちなみに、僕の場合は蒲生氏郷とか清水宗治とか吉川広家とか大谷吉継とか島清興(左近)とか。
…早死に・討ち死にした人が多いな。
週刊アスキーで最近連載が始まった大槻ケンヂ先生の「筋肉少女帯物語」が面白い。
現在最新の5/23号は第3回。
「暴逆の貴公子」橘高文彦が加入したあたりの話。
橘高が入って最初に弾いた曲が筋少ではなくまんが道の「ボヨヨンロック」だった、なんてトリビア(ひょっとして常識?)が満載。
とか書くと回想録のようなものかと思われそうですが、じゃなくてれっきとした小説。
面白いので追っかけたいんだけど、このためだけに週アス買い続けるのもちょっとなあ…というところ。
いずれ単行本化されるとは思うのでそれを待っても良いんですが、コンビニでふと手に取って読み始めるとついレジに持っていってしまいます。
やるな。>アスキー
ちなみに「暴逆の貴公子」はこちら↓。
聴いてみたいけどまだ買ってません。
![]() | AROUGE~暴逆の貴公子~+11 RARE TRACKS AROUGE Amazonで詳しく見る by G-Tools |
更にちなみに、同じく週刊アスキーの「なんでも使用レポート パソコンが好きだ!!」のコーナーでマーティ・フリードマンがiMacの使用レポート(現在のところ第5回)書いてたりします。
あっちこっちで小金稼いでるなあ。>マ
≫ジャストシステム、日本語テストを実施 - 予想に反した結果も (MYCOM PC WEB)
ジャストシステムが「ATOK presents 全国一斉!日本語テスト」をWeb上でやってて、上の記事は、2005年12月に実施されたプレテストの結果が紹介されてます。
「予想に反した結果」というのは、一概に若者が日本語の誤用が多いとは言えず、高年齢層にも誤用は多かった、ということです。
年代別平均点で見ても1位の50代が60.9点、2位の20代が60.2点とほとんど差はありませんし、5位の10代でも58.7点で1位と比べてそう低くはありません。
「今の若者の日本語は乱れてる」と思われがちなのは、必ずしも若者が現代日本語の用法を知らないからではなく、その枠組みに囚われない使い方(=上の年代には理解できない使い方)をしている部分が目立ちやすい、という要因もあるんじゃないかな。
そしてそれは今に始まった話ではなく、いつの世も同じなのではないでしょうか。
なんて話はともかく、僕も挑戦してみました。
結果は、
69点〔ふつうです〕
でした。ガックリ。「ふつう」って。一番つまらん結果ですな。
試してみたい人はどうぞ。
↓
≫ATOK presents 全国一斉!日本語テスト(2006年2月28日まで)
↑やってみました。
結果はコレ↓。
+++ 第1回 エンタ!検定 成績発表 +++
あなたの総合得点は67点 全国平均 59点
全国順位(11月13日 17時現在)
28960位(143548人中)
−−ジャンル別得点表 −−−−−−−−−−−−−−−
0_________10__________20点
映画 ■■■■■■■■■■■■■■■■■
テレビ■■■■■■■■■■■■■■■
音楽 ■■■■■■■■■■■■■■
書籍 ■■■■■■■■■
芸能 ■■■■■■■■■■■■
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−−講評−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
あなたは「エンタの玄人」
あなたは忙しい仕事や勉学のかたわら、世間の流行情報チェックを怠らない努力家に違いありません。ジャンル別にみると、「映画」が好きですね。「テレビ」「音楽」「芸能」は平均的に知っています。「書籍」にはあまり興味がないようです。仲間内で、あなたの好きなジャンルの話題になった場合、率先して盛り上げましょう。情報は発信する人に集まってくるものです。ちなみに、解答の傾向としては、特に「海外」ネタに詳しいですね。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
そんなに努力して流行チェックしてるつもりはないんですが。特に最近は。
でも、それでこの結果ということは、まだまだTV見過ぎってことかもね。
あと、大して映画好きじゃないし。
最近映画館行ったのってハリポタと指輪物語くらいです。
逆境ナインもZガンダムも見たかったけど見てません。
(↑見たところでどっちも検定に影響なし)
≫平成17年特殊切手 アニメ・ヒーロー・ヒロインシリーズ第2集「ガンダム」切手に立つ!(5/27)
1stから4種、Z、W、SEEDから2種ずつ、1シート計10枚。
シート部分には安彦イラストも。(→シート全体)
えー、SEEDぉ?…という気もするけど、最近のガンダムブームに一役買ってるのは間違いないし、低年齢層への認知度は高いと思われるので、まあヨシとするとして、Wってオイ。
ま、もちろん買いますが。
≫Yahoo!ニュース - スポーツ報知 - 「タイムボカン」ビデオとDVDでリメーク 「タツノコ博物館」建設構想
DVDじゃなくてTVシリーズとして復活してほしいところです。
あと「劇場公開も視野に入れている」とのこと。
さて、何より気になるのは三悪の声優陣なんですが、まさかドラえもんの声優交代と連動、なんてことはないでしょうね。
新声優陣によるドラえもん、たまたま見ちゃいました。
新ドラえもん役の水田わさびは大山のぶ代ほどのクセというかアクがなくて、ややあっさり風味。ちょっと物足りない気もしますが、そのうち慣れるでしょう。
他のキャラは今までの声が若返った感じでそれほど違和感なかったです。
そういえば水田わさびの声は磯野カツオの声にハマりそうな感じ。
ちなみに大山のぶ代は初代カツオ、さらにちなみに先代しずか役の野村道子は先代ワカメでしたね。
テレ朝サイトに載ってた新声優陣は以下のとおり。
ドラえもん:水田わさび
のび太:大原めぐみ
しずか:かかずゆみ
ジャイアン:木村昴
スネ夫:関智一
ママ:三石琴乃
パパ:松本保典
スネ夫=イザークはヒステリックな切れキャラつながりで納得。
野比玉子=マリューってことは、次回予告が
「しずかの浴室の扉、切り開け!どこでもドア!」
なんてことになったり…しないよね。
今更ながらガンダム占いやってみたらグフでした。
ちなみに娘はグラブロ。微妙…。
そう言えば顔が似てなくもないかも。<コラ
Google 検索: ザクとは違うのだよでこんなにヒットするってどゆことですか。
娘はまだ妻の実家にいます。だっこもおむつ替えも沐浴もできません。寂しいですな。
てことで暇です。といって、一人でどこかに出掛けたりする気も起きません。
だから、というワケでもないんですが、家でガンダム見まくり生活を送ってます。
【地上波】
機動戦士ガンダムSEED DESTINY(TBS/毎週土曜)
機動戦士ガンダム(千葉テレビ/毎週水曜)
【スカパー!】
機動戦士Zガンダム(ANIMAX/毎週日曜/2話ずつ)
機動戦士ガンダムSEED(KIDS STATION/月曜〜金曜)
1週間あたりだと単純計算で1話30分×9本=4時間半はガンダム見てることに。
もちろん(?)DESTINY以外は以前に見たことあります。
ちなみに、以下もHDD内で待機中。
機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY(13話中8話まで見た)
機動戦士ガンダムF91
機動戦士ガンダムI
機動戦士ガンダムII哀・戦士編
機動戦士ガンダムIIIめぐりあい宇宙編
あとVも見たいので、スカパー!でやんないかなー、とか思いつつ。
…早くも父親失格の予感。
ANIMAXで懐かしの「スペースコブラ」の第一回見ました。そういえば第一回見たことなかったです。原作もちゃんと読んでないし。
望んだ夢を見ることが出来る装置により、昔の記憶が呼び起こされ、本当の自分を思い出す…というのが第一回のお話。ん?それって「トータルリコール」?…と思って調べたら、どうやら映画「トータルリコール」の原作のSF小説「追憶売ります」に同様の設定が見られるらしいです。コブラもそこからインスパイアされたものかもしれません。
ちなみに、オープニング/エンディング曲がなんかルパン三世っぽいなー、と思ったら、大野雄二作曲でした。なるほど。

アメリカの政府機関、FCC(Federal Communications Commission:連邦通信委員会)のWebサイトのKids Zoneなるページに、ガイド役としてこのキャラクターが使われており、物議を醸し出しまくってるそうです。ちなみに名前は"Broadband"ですって。はは。
最初から囚人服(?)を着てるあたり、捕まるのは覚悟の上、なのかも。
自国への侵略や権益の侵害に対しては徹底的に防御(&反撃)するくせに、他国を侵略・侵害するのは平気な国民性の表れ、とまでは思ってませんてば。
今、千葉テレビで「機動戦士ガンダム」の再放送やってます(千葉テレビとかテレビ埼玉とかTVKって必ずサンライズのロボット物を再放送してる気が…)。
先週は第2話「ガンダム破壊命令」でした。どのシーンも名台詞だらけで、キター!の連続です。
さて、今改めて見ると、オープニングテーマ曲って作品の世界観と全く合ってないですな。
「正義の怒りをぶつけろガンダム」
とか
「銀河へ向かって飛べよガンダム」
とか、そういう話じゃないんですけど。
さらに、
♪燃え上がれ〜燃え上がれ〜燃え上がれ〜ガンダム〜
…は最終話で燃え上がってたような気がするのでまあいいとして、
♪よみがえる〜よみがえる〜よみがえる〜ガンダム〜
…ってのは変だろ、Zとか逆シャアとかの歌ならまだしも、とか思ったり。
「よみがえる(った)ガンダム」といえば∀(ターンエー)。
某日経系メルマガによると、日経エンタテインメント!12月号に「実写化してほしいアニメ」のアンケート結果が載っており、ランキングベスト5は
1位 シティーハンター
2位 めぞん一刻
3位 はいからさんが通る
4位 ルパン三世
5位 宇宙戦艦ヤマト
という結果だそうです。なんですが、5位以外はどれも既に実写化されてますな。
#誌面ではフォローされてるかもしれませんが読んでないので知りません。
「シティーハンター」(ジャッキーチェン、後藤久美子)
「めぞん一刻」(石原真理子、石黒賢)…Amazonで見つかりませんでした。入手困難?
「はいからさんが通る」(南野陽子、阿部寛)
「ルパン三世 念力珍作戦」(目黒祐樹、田中邦衛、伊東四郎)
ま、「『ちゃんと』実写化してほしい」というのが回答者の気持ちかもしれませんが。
ちなみに私「はいからさんが通る」劇場で見ました。更にちなみに「スケバン刑事」も劇場で…。
ナンノこれしきっ!
「ハッピーハッピーうさちゃんまつり’67」や「どろパレス」を保存してる人、どこかにいないのかな、と今でもふと思ったりします。
…と思ったら「どろパレス」はInternet Archiveに保存されてるのを発見しました。ほっ。
相方に連れられてブロードウェイミュージカル「42ND STREET」を見に行きました。
タモリほどではないけど、正直あんまりミュージカルって好きじゃありませんでした。やっぱ「なぜ歌う!?」と思ってしまうから。
その見方が180度変わった、ってワケではないけど、さすがに歌もタップも凄かったです。話自体は比較的単純で、観客は余計なことを考えずに歌と踊りとサクセスストーリーを楽しめば良い、といういかにも「アメリカ」という印象の作りでした。たまにはこういうのも楽しいかも、と思いました。
ちなみに、当然のことながら台詞も歌もぜーんぶ英語なんですが、舞台の両脇に設置された電光掲示板に、台詞や歌詞の日本語訳が表示されてました。HMのライブとかでも歌詞を字幕で表示してくれたら良いのに、とか思ったけど、そうすると、100%予定通り、アドリブなし、ってことになっちゃうか。アルバム全曲を完全に再現するDREAM THEATERとかなら出来そう。
相方の知人がやってる劇団の公演を見てきました。
第23回公演「Away Target」
2004.5/3〜5 大塚萬スタジオ
題材は1973年の金大中事件。
KCIAによる来日中の金大中暗殺計画を察知した公安が、「飛ばし屋」に金大中の拉致を依頼する。各国の思惑が交錯する国際政治の裏で、飛ばし屋、公安警察、自衛官、諜報部員、ヤクザなどが入り乱れる。
…という一見政治色の濃い設定なんだけど、話の中心は「難病を抱える少女が事件に巻きこまれた!彼女の運命は!?」というもので、(金大中事件についてある程度の予備知識があれば)そんなに難しい内容ではなく、テンポの良いアクション物として楽しめました。
こういう小規模な舞台演劇って初めて見たんですが、殆ど同じ舞台セットで10以上もの場面を描いていたのには感心しました。BGMに使われていたEVANESCENCEやLinkin Parkなども結構ハマってて良かったです。主役の少女がダブルキャストということだったので、昼と夜で2バージョンとも見てしまいました。
ただ、登場人物の台詞に出てくる、政治や警察など「権力」「体制」への批判がやや紋切り型に感じられました。学生っぽいというか。
演劇に興味湧いてきました。また何か観に行こうかな。
そういえば、もうすぐ「クドい!」のチケット発売日。
#って、結局その路線か。
≫昔懐かしいゲームを無料提供するサイトが人気(WIRED NEWS)
既に販売されていないゲームを集めて配布しているサイト。現在販売されていないとは言っても著作権が消失しているワケではないので、違法に違いはないんだけど、特に現在のビジネスに影響がないせいか、メーカ側も黙認してるケースが多いとのこと。
もちろん海外のゲームが多いんだけどKONAMIやNAMCO、TAITO、SEGA、KOEI、ENIX、Game Arts…などなど日本製のも置いてありました。「イーアルカンフー!」「お、テグザー!」「なに!オラ妻!!!(ウソ)」と、タイトル見てるだけでも楽しいです。
あ、全部英語版のようです。念の為。
今夜(3/27 19:00〜20:54)、TBSで「追悼緊急特別企画 長さんだョ!」を放送するそうです。
追悼緊急特別企画 長さんだョ!全員集合「いかりや長介さん、素敵な40年ありがとうオィッス!今夜久しぶりに長さんを見て笑って、お別れします…」“8時だョ全員集合”今夜復活学校コント▽母ちゃんが象に遭遇▽衣装早変わり(秘)舞台裏▽NASA音頭
フジでも特番やらないかな。2時間ぜーんぶ「もしも」シリーズとか。
「…最近はレギュラー番組も減り、活躍の場が少なくなっていた」なんて、ちょっと寂しい話がある一方で、
「デビュー14年目にして初の全国ツアー」なんて、ちょっとそれはいかがなものかと思う話もあったりなんかして。
ちなみに僕はまだ2年ちょい。何が?
最近、ギャルゲドットコムが気になっている。
…と書くと勘違いされそうだが、別に今更ながら美少女ゲームにハマってるワケではない。
気になっているのは、「ギャルゲドットコムの広告バナー」である。
僕はオンラインソフトを検索・ダウンロードするときにベクターを使うことが多いのだが、目的のソフトのページを開くと、必ずギャルゲドットコムの広告バナーが表示されるのだ。
別にギャルゲ自体には反対しないが、この広告の出し方は正直どうかと思う。
例えば、「子供のためにお絵描きソフトでも探すか」と、PenFun for Windows:変わり絵筆が楽しい親子のための落書きソフトをダウンロードしようとした時に、下に「ギャルゲドットコム」なんて出てるのを見た日にゃ、「今はこのソフトで親子で楽しく落書きしてても、大きくなったら美少女とか描き始めるようになるのか…」とちょっと鬱になること請け合い。
そうでなくても、ベクターのユーザは成人男性だけではない筈なのに、これでは女性や18歳未満のユーザの存在を無視しているとしか思えんな。
と、ついにZの名セリフまで(相変わらず説明ナシで)使い始めたZDNet。2004年もガンダム系ニュースサイトとして突っ走るのか、と思いきや、サイト名を「ITmedia」に変えて新装開店する模様。
開店前のページには新サイトに関する質問が幾つか載っているが、
1.ZDNet JAPANからITmediaに変わるのはなぜですか?とか
5.ITmediaになると、ZDNet米国版の記事は読めなくなるの?とか、どうでもいい質問ばかり。そんなのはどうでもいいんだ。みんなが知りたいのは
Z.ITmediaになると、ガンダムネタの記事はなくなるの?だけなんだ。間違いない。
≫「ゲームをするからひきこもりになる」は因果関係が逆(ZDNet)
ゲームネタの続き。
「ゲームをする子供がひきこもりになるワケではない。むしろ、ひきこもり傾向の子供がゲームをする(→ゲームしかしない?)ようになる」という説の方が社会心理学的な立場からは支持されている、という話。
確かに、「ゲーム好きの子供は周りが寄って来るのでコミュニケーションは円滑化する傾向がある」というのは、自分の子供時代の体験と照らし合わせても納得できる部分があるかも。
でも、
ゲームが得意なので周りが寄って来る
↓
それを良いことに次第に鼻持ちならない奴になってくる
↓
爪弾きされる
↓
ひきこもる
ってパターンもあるよね…。
≫「ゲームが人を暴力的にする」は支持されつつある(ZDNet)
「テレビでの暴力(例:ヒーローが悪者を倒す)を見た人が暴力傾向が強まるという説は研究者の間で合意されつつある。ゲームの場合はより能動的に暴力を用いることが多く、テレビと同様に、あるいはより強く、暴力傾向に影響する、という説が有力になってきている」らしい。
勿論、単純に〔ゲーム=暴力=悪〕という図式に結論付けているわけではなく、「ゲームの内容がプレイヤーの心理に作用する」という話で、例えば「人助けゲームが道徳心を育む」こともあるとのこと。
そうは言っても「介護福祉士になろう!」より「ゾンビを撃ちまくろう!」の方が売れちゃうんだよな、きっと。
前から気になってたんだけど、BOSSのCMの歌の最後んところ、文脈からすると
♪I CAN'T LIVE WITHOUT YOU
の筈なんだけど、
♪I CAN LIVE WITHOUT YOU
って歌ってるように聞こえる。
どっちだ?と思って調べてみたら、やっぱり"CAN'T"らしい。
オメーラちゃんと発音しろ。つーか、ツッコめよ、曙。
ま、ぶっちゃけ"I CAN live without BOSS"だけどナ。
デジカメとかケータイとかPCとかUSBメモリとかUSBメモリ内蔵腕時計とかルータとか電子ピアノとかキューノとか、あー!もういい!わかった!しまいにゃシャワートイレってどうよ?蓋開けたらわかんないジャン!
こうなると何かどれもこれもインパクトに欠けるな。タイガースカラーCRAYでも出てこないと。
あとはシャア専用ザク<タイガース仕様>とか。って、何色だよ。
はて?「ダントツでトップ当選」などとよく耳にするのは一体どういうことだ?
いや、待てよ。これは「ダントツで(コロムビア)トップ(が)当選」という意味に違いない。
間違いない。
んなこたーない。
ガンダムの胸像やザクII頭もいいが、やはり
「1/1アッガイの頭の上を歩いて渡りたい」
と思うのが人情ってものではなかろーか。
館長はハヤト・コバヤシか?
メール着信の時に力士が「ちゃんこよりメール」って言ってくれるそうな。
…えーと、要りません。
でも千代の富士(現・九重親方)が「体力の限界…気力も無くなり…」って言ってくれたら買う。
たのみこむで「べーしっ君」の世界初(?)四コマアニメDVDが生産確定したそうです。懐かしいですね。
…というニュースは既に此方彼方でご覧になった方も多いでしょうな。
ところで、よく見るとまいっちんぐマチコ先生ヌード写真集なんてアイテムもあったりして。ていうか「写真」て!ていうかマチコ先生コーナーまであるのか!まいっちんぐ!<落ちつけ、俺
なんとか「注文」クリック回避。
なぜか成田に行ったのでHUMAXで「CHICAGO」見てきました。
なんかスゲー評判いいらしいけど、個人的にはまあ面白かったです、ハイ。でも、だからナニ?ってな印象。
Gangs Of New York見たときも思ったんだけど、なんかイマイチ感情移入できないっつーか、なんか昔のアメリカってこうだったよ、みたいなノリ以上のものを感じられないのは日本人だからなのかしらん?
ちなみに、Renee Zellwegerが主演らしいけど、Catherine Zeta Jonesの方が歌も踊りも凄かった。
清原が三島に似てるなんつーのは世の好事家の間では常識なのだが、生き方にまで相似点を求めたのはちょっと興味深い。
次は「大川興業・江頭2:50=三島由紀夫」について考察をお願いしたいものだ。是非。
一玩具メーカーが発売したゲームが、一過性のブームではなくこれだけ一般的に
浸透したってのはあんまり例がないんじゃないかな?と思います。
ちょっと残念な気もするけど、オセロというゲームはこれからもずーっと生き続ける
でしょう。
ちなみに僕はオセロで人間に勝ったことありません。
・・・と、言えば、ツボイノリオだが、それとは何の関係もない話。
日経BizTechニュースにて、
なる記事。読むと、
ゼットン(稲本健一社長)は銀座にバーと高級居酒屋を・・・
やら、
今回が東京発出店となる唾々が出すのは、「恵比寿 だだ」。
やら、なんともアレゲな感じ。別に円谷プロとタイアップしてるわけじゃないんだろうが。
ていうかタイアップしちゃえよ。>稲本ほか(見てネーヨ)
Googleにて、
「バンアレン帯」を検索:約980件
「バレンタイン バンアレン帯」を検索:約235件
てことは、
「バンアレン帯」を含むページのうち、「バレンタインと似ているネタ」の割合 = 約24 %
つまり4人に1人はネタってことですな。
ちなみにGoogleにて、
「バレンタイン少佐」を検索:約207件
ちょっと多過ぎる感あり。
ていうか、「バレンタインデー」をひねるのはもう限界っぽい。
今夜の夕食は相方が生春巻作りました。
挽肉、ほうれん草、人参、椎茸入りの焼きビーフンをライスペーパーに巻いて食べました。
よく考えたらビーフンをライスペーパーに包んで食べるってのは、御飯を餅に包んで
食べてるようなものですな。
その時、テレビでは「羊たちの沈黙」。
「レッド・ドラゴン」公開に便乗?したものなんだろうな、と思いながら見ました。二度目だけど。
あう。
レクター博士見ながら夕食ってのはやっぱなんか間違ってる気が。